A freiend in need is a friend indeed.
November 24, 1997
伊藤師匠のダイアリーからの抜粋です。
今日もそうでしたが、私は山一の友達や知り合いになるべく電話したり、メールを出すことにしています。自分に同じようなことが起きたとしたら、やはり友人からは電話をもらったり、メールをもらったら嬉しいでしょう。無視されるほど、辛いことはない。むろん、人によって違うでしょうが。(Ycaster CyberDiary、平成9年11月23日) 私にもネットで知り合った山一の友達がいます。彼らにメールを出し、電話で話しをしました。幸い、元気そうだったのでほっとしましたし、前向きに進もうとアクションを起こされているので頭が下がります。私が電話をかけたり、メールを出すことがどれほど彼らの助けになるか正直なところ自信はありません。しかし、伊藤師匠がおっしゃっているように、今私ができる最大限のことは一緒に話をすることだと思っています。